神奈川・鎌倉「歐林洞」春限定の桜のパウンドケーキ。お花見シーズンや手土産にぴったり。

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パウンドケーキって、とってもシンプルだからこそ質の良さや味が直接印象にも左右されると思うのですが、神奈川・鎌倉「歐林洞」パウンドケーキは鎌倉らしい重厚感のあるパッケージも上品ですが今の季節しか食べられない春限定の「桜」が登場しています。
切り分ける手間はありますが、お花見シーズンにもぴったり、またおうちでのおもてなしにもぴったり、パウンドケーキなので洋なんですが、記事が小豆のパウンドケーキになっているので合わせる飲み物を選びません、紅茶、コーヒーから日本茶まで相性がいいのもおすすめポイントです。
この季節限定なのでぜひぜひ!食べてみてくださいね。

神奈川・鎌倉「歐林洞」春限定の桜のパウンドケーキ

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パッケージは黒の箱に金のロゴ、赤のリボンと高級感たっぷりです。
プレゼントにもふさわしいパッケージになっていますので、この季節のご挨拶にもいいですね。

本物の桜と小豆のコラボレーション。

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しっとりと焼いた小豆のパウンドケーキの上に本物の桜の塩漬けがお砂糖とともにかかっています。
要冷蔵なのは、上のお砂糖が溶けやすいためです、温度が低い場合にはそのまま持ち歩きも可能だそうですので(私は持ち歩いていました)もしもお出かけの際に持ち歩くようでしたらお天気と相談してみてくださいね。

あまじょっぱさがくせになります

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この日はほかにもいただくものが多かったので食べきれない分は(冷蔵で14日持ちますが)いったん冷凍しちゃおうなんて話しながら食べたんですが、そのしっとりとした食感と小豆の味とそして塩漬けの桜のしょっぱさがとても相性が良くて、冷凍する間もなく・・次の日の朝の朝食代わりにも食べて「もう一回くらい食べたい」と思ったくらいでした。
パウンドケーキ自体もとってもしっとりしっとりしているので、口の中の水分を取られるパウンドケーキでは決してありません。
洋風なんだけれど和風の味もして、最初のほうにも書きましたがほんと飲み物を選びません。私はスポンジ系はやっぱりミルクを入れた飲み物が好きなんですが、これは和の雰囲気もあるので日本茶でもおいしくて、おうちでたべるなら和食の後にも洋食の後にも・・食べるシーンを選びません。お砂糖は入ってない飲み物のほうがパウンドケーキの良さを壊さずに楽しめそうです。
食べるシーンを選ばないということは、持ち寄りの多いお花見にいいし、大事な方にプレゼントするのもぴったりです。

私が書いています。

お取り寄せ生活研究家 aiko*

料理研究家の母の影響で食べる楽しみや大切さを学び、食が生活の中に溶け込んだ環境で育ち、お取り寄せ生活満喫中。ブログ運営を中心にに、お取り寄せ生活の楽しさを広げる活動中。兵庫県芦屋生まれ現在は神奈川県横浜在住
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